農心辛ラーメン杯・世界囲碁最強戦韓国の食品メーカー農心(ノンシン)がスポンサーの国際棋戦。国家対抗戦・真露杯・連勝囲碁戦の後継棋戦。日、中、韓それぞれ5人の棋士が団体勝ち抜き戦で争う日中スーパー碁の三国版。コミは6目半。持ち時間は60分、残り1分から秒読み。団体優勝賞金は1億5千万ウォン(1500万円)。対局料は300万ウォン(30万円)。三連勝時には1000万ウォン(100万円)の連勝ボーナスが支給される。対戦棋士は対局30分前に発表される。
| 期 | 年 | 優勝者 | コメント |
| 9 | 2008 | 中国、韓国、日本 |
(2008年2月21日)第3ステージ第13局が行われ、常昊九段(中国)が勝ち、中国が初優勝した。 常昊九段(中国)○−●朴永訓九段(韓国):227手黒番中押勝ち →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2008年2月20日)第3ステージ第12局が行われた。 常昊九段(中国)○−●李昌鎬九段(韓国):288手白番半目勝ち →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2008年2月19日)第3ステージ第11局が行われた。 常昊九段(中国)○−●高尾紳路九段(日本):213手黒番2目半勝ち →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2007年12月1日)第2ステージ第10局(ソウル)が行われた。 常昊九段(中国)○−●睦鎮碩九段(韓国):148手白番中押勝ち (2007年11月30日)第2ステージ第9局(ソウル)が行われた。 睦鎮碩九段(韓国)○−●依田紀基九段(日本):240手黒番6目半勝ち →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2007年11月29日)第2ステージ第8局(ソウル)が行われた。 睦鎮碩九段(韓国)○−●胡耀宇八段(中国):266手白番半目勝ち →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2007年11月28日)第2ステージ第7局(ソウル)が行われた。 睦鎮碩九段(韓国)○−●山田規三生九段(日本):282手白番3目半勝ち →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2007年11月27日)第2ステージ第6局(ソウル)が行われた。 山田規三生九段○−●王檄九段(中国):322手黒番半目勝ち →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2007年11月26日)第2ステージ第5局(ソウル)が行われた。 王檄九段(中国)○−●趙漢乗九段(韓国):302手黒番10目半勝ち →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2007年10月19日)第1ステージ第4局(北京)が行われた。 王檄九段(中国)○−●河野臨九段(日本):240手黒番2目半勝ち →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2007年10月18日)第1ステージ第3局が行われた。 王檄九段(中国)○−●洪旻杓六段(韓国):231手黒番中押勝ち →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2007年10月17日)第1ステージ第2局が行われた。 洪旻杓六段(韓国)○−●羽根直樹九段(日本):237手白番半目勝ち →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2007年10月16日)第1ステージ第1局が行われた。 羽根直樹九段(日本)○−●彭筌七段(中国):264手白番半目勝ち →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2007年9月12日)出場選手決定。中国、韓国は国内選抜、日本は日本棋院推薦。 中国:古力九段、王檄九段、胡耀宇八段、彭筌七段、常昊九段(推薦枠) 韓国:朴永訓九段、趙漢乗九段、睦鎮碩九段、洪旻杓五段、李昌鎬九段(推薦枠) 日本:高尾紳路九段(名人、本因坊)、依田紀基九段、河野臨九段(天元)、羽根直樹九段、山田規三生九段 |
| 8 | 2007 | 韓国、中国、日本 |
(2007年2月9日)第3ステージ第14局(上海)は韓国・李昌鎬九段が中国・古力九段を257手まで黒番2目半勝ちで下し、韓国が優勝した。
(2007年2月8日)第3ステージ第13局(上海)は韓国・李昌鎬九段が中国・孔傑七段を134手まで白番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2007年2月7日)第3ステージ第12局(上海)は中国・孔傑七段が韓国・朴永訓九段を164手まで白番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2007年2月6日)第3ステージ第11局(上海)は韓国・朴永訓九段が日本・依田紀基九段を246手まで白番1目半勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2006年11月27日)第2ステージ第10局は韓国・朴永訓九段が中国・陳耀Y五段を270手まで黒番2目半勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2006年11月26日)第2ステージ第9局は韓国・朴永訓九段が日本・高尾紳路九段を211手まで黒番2目半勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2006年11月25日)第2ステージ第8局は韓国・朴永訓九段が中国・彭筌七段を291手まで黒番1目半勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2006年11月24日)第2ステージ第7局は中国・彭筌七段が日本・山田規三生九段を246手まで白番3目半勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2006年11月23日)第2ステージ第6局は中国・彭筌七段が韓国・元晟湊七段を308手まで白番3目半勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2006年11月22日)第2ステージ第5局は中国・彭筌七段が日本・今村俊也九段を129手まで黒番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2006年9月15日)第1ステージ第4局は中国・彭筌七段が韓国・崔哲瀚九段を298手まで白番3目半勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2006年9月14日)第1ステージ第3局は中国・彭筌七段が日本・羽根直樹九段を276手まで白番3目半勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2006年9月13日)第1ステージ第2局は日本・羽根直樹九段が韓国・゙薫鉉九段を276手まで白番半目勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2006年9月12日)第1ステージ第1局は日本・羽根直樹九段が中国・王磊八段を310手まで白番1目半勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2006年8月24日)日本の参加棋士が判明した。日本チームは、依田紀基九段、羽根直樹九段、高尾紳路九段、山田規三生九段、今村俊也九段の5人が選ばれた。韓国の出場棋士選抜戦はすでに7月23日に終了し、李昌鎬九段、崔哲瀚九段、朴永訓九段、元晟湊七段が選抜戦で決定し、5人目ば薫鉉九段が選ばれている。中国の出場棋士選抜戦も8月20日に終了し、古力九段、王磊八段、孔傑七段、彭筌七段が選抜戦で決定し、5人目はLG杯で準優勝した陳耀Y五段が選ばれている。 |
| 7 | 2006 | 日本、韓国、中国 |
(2006年2月24日)第3ステージ第14局(上海)は日本・依田紀基九段が韓国・李昌鎬九段を173手まで黒番中押勝ちで下し、日本が初優勝した。
→棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2006年2月23日)第3ステージ第13局(上海)は日本・依田紀基九段が中国・孔傑七段を236手まで白番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2006年2月22日)第3ステージ第12局(上海)は日本・依田紀基九段が韓国・趙漢乗八段を210手まで白番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2006年2月21日)第3ステージ第11局(上海)は韓国・趙漢乗八段が中国・常昊九段を223手まで黒番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2005年11月28日)第2ステージ第10局(ソウル)は韓国・趙漢乗八段が日本・高尾紳路九段を265手まで黒番2目半勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2005年11月27日)第2ステージ第9局(ソウル)は韓国・趙漢乗八段が中国・謝赫六段を145手まで黒番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2005年11月26日)第2ステージ第8局(ソウル)は中国・謝赫六段が日本・山田規三生八段を217手まで黒番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2005年11月25日)第2ステージ第7局(ソウル)は中国・謝赫六段が韓国・元晟湊六段を309手まで白番半目勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2005年11月24日)第2ステージ第6局(ソウル)は韓国・元晟湊六段が日本・三村智保九段を169手まで黒番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2005年11月23日)第2ステージ第5局(ソウル)は日本・三村智保九段が中国・劉星七段を236手まで白番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2005年10月14日)第1ステージ第4局(北京)は中国・劉星七段が韓国・柳才馨七段を227手まで黒番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2005年10月13日)第1ステージ第3局(北京)は韓国・柳才馨七段が日本・羽根直樹九段を161手まで黒番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2005年10月12日)第1ステージ第2局(北京)は日本・羽根直樹九段が中国・王尭六段を172手まで白番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2005年10月11日)第1ステージ第1局(北京)は日本・羽根直樹九段が韓国・姜東潤四段を160手まで白番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2005年8月28日)日本代表は日本棋院推薦で羽根直樹九段(棋聖)、高尾紳路九段(本因坊)、依田紀基九段(碁聖)、三村智保九段、山田規三生八段の5人と発表された。 (2005年7月7日)中国代表は選抜戦で謝赫五段、王尭六段、劉星七段、孔傑七段が勝ち抜き、シードの常昊九段を加えた5人が決定した。 (2005年6月29日)韓国代表は選抜戦で趙漢乗八段、柳才馨七段、元晟湊六段、姜東潤三段が勝ち抜き、シードの李昌鎬九段を加えた5人が決定した。 |
| 6 | 2005 | 韓国、中国、日本 |
(2005年2月26日)第3ステージ第14局(上海)は韓国・李昌鎬九段が中国・王檄五段を257手まで黒番中押勝ちで下し、韓国が優勝した。
→棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2005年2月25日)第3ステージ第13局(上海)は韓国・李昌鎬九段が日本・王銘宛九段を204手まで白番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2005年2月24日)第3ステージ第12局(上海)は韓国・李昌鎬九段が中国・王磊八段を184手まで黒番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2005年2月23日)第3ステージ第11局(上海)は韓国・李昌鎬九段が日本・張栩九段を245手まで黒番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2004年11月29日)第2ステージ第10局(釜山)は韓国・李昌鎬九段が中国・羅洗河九段を228手まで白番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2004年11月28日)第2ステージ第9局(釜山)は中国・羅洗河九段が日本・趙治勲九段を134手まで白番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2004年11月27日)第2ステージ第8局(釜山)は日本・趙治勲九段が韓国・崔哲瀚九段を160手まで白番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2004年11月26日)第2ステージ第7局(釜山)は韓国・崔哲瀚九段が中国・彭筌五段を226手まで白番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2004年11月25日)第2ステージ第6局(釜山)は中国・彭筌五段が日本・高尾紳路八段を267手まで白番1目半勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2004年11月24日)第2ステージ第5局(釜山)は日本・高尾紳路八段が韓国・劉昌赫九段を239手まで白番4目半勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2004年10月15日)第1ステージ第4局(北京)は日本・高尾紳路八段が中国・周鶴洋九段を154手まで白番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2004年10月14日)第1ステージ第3局(北京)は中国・周鶴洋九段が韓国・安達勲六段を160手まで白番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2004年10月13日)第1ステージ第2局(北京)は中国・周鶴洋九段が日本・三村智保九段を199手まで黒番中押勝ちで下した。 (2004年10月12日)第1ステージ第1局(北京)は日本・三村智保九段が韓国・韓鐘振五段を273手まで黒番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2004年9月23日)韓国代表は李昌鎬九段、劉昌赫九段、安達勲六段、韓鐘振五段、崔哲瀚八段に決定した。 (2004年9月22日)日本代表は趙治勲九段、加藤正夫九段、王銘宛九段、三村智保九段、高尾紳路八段に決定した。 (2004年8月16日)中国代表は選抜戦で周鶴洋九段、羅洗河九段、王磊八段、彭筌五段、王檄五段の5人に決定した。 |
| 5 | 2004 | 韓国、日本、中国 |
(2004年2月14日)第3ステージ第14局(上海)は韓国・李昌鎬九段が日本・林海峰九段を145手まで黒番中押勝ちで下し、韓国が優勝した。
→棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2004年2月13日)第3ステージ第13局(上海)は韓国・李昌鎬九段が日本・加藤正夫九段を230手まで白番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2004年2月12日)第3ステージ第12局(上海)は日本・加藤正夫九段が中国・古力七段を170手まで白番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2004年2月11日)第3ステージ第11局(上海)は中国・古力七段が韓国・元晟湊五段を282手まで黒番2目半勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院 (2003年11月17日)第2ステージ第10局(釜山)は韓国・元晟湊五段が日本・柳時熏九段を120手まで白番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):棋聖道場より (2003年11月16日)第2ステージ第9局(釜山)は韓国・元晟湊五段が中国・胡耀宇七段を272手まで白番4目半勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):棋聖道場より (2003年11月15日)第2ステージ第8局(釜山)は韓国・元晟湊五段が日本・小林光一九段を279手まで黒番3目半勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):棋聖道場より (2003年11月14日)第2ステージ第7局(釜山)は日本・小林光一九段が中国・周鶴洋九段を230手まで白番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):棋聖道場より (2003年11月13日)第2ステージ第6局(釜山)は日本・小林光一九段が韓国・朴ヤ恩四段を243手まで黒番7目半勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):棋聖道場より (2003年11月12日)第2ステージ第5局(釜山)は日本・小林光一九段が中国・王磊八段を303手まで黒番1目半勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):棋聖道場より (2003年10月25日)第1ステージ第4局(北京)は中国・王磊八段が韓国・洪旻杓三段を179手まで黒番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):棋聖道場より (2003年10月24日)第1ステージ第3局(北京)は中国・王磊八段が日本・張栩九段を241手まで黒番3目半勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):棋聖道場より (2003年10月23日)第1ステージ第2局(北京)は日本・張栩九段が韓国・許瑛皓二段を252手まで黒番1目半勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):棋聖道場より (2003年10月22日)第1ステージ第1局(北京)は日本・張栩九段が中国・兪斌九段を258手まで白番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):棋聖道場より (9月24日)日本代表は日本棋院の選定で張栩九段(本因坊)、林海峰九段、加藤正夫九段、小林光一九段、柳時熏九段と発表された。 (9月9日)中国代表は選抜戦で兪斌九段、周鶴洋九段、王磊八段、古力七段、胡耀宇七段の5人に決定した。 (8月13日)韓国代表は選抜戦で李昌鎬九段(28)(シード)、元晟湊五段(19)、朴ヤ恩四段(21)、許瑛皓二段(18)、洪旻杓三段(20)の5人に決定した。 |
| 4 | 2003 | 韓国、中国、日本 |
(2003年1月23日)第3ステージ第14局(上海)は韓国・李昌鎬九段が中国・羅洗河九段を241手まで白番中押勝ちで下し、韓国が優勝した。
→棋譜(JAVA形式):365囲碁学院より (2003年1月22日)第3ステージ第13局(上海)は韓国・李昌鎬九段が中国・胡耀宇七段を276手まで黒番5目半勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):365囲碁学院より (2003年1月21日)第3ステージ第12局(上海)は中国・胡耀宇七段が日本・依田紀基九段を253手まで黒番半目勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):365囲碁学院より (2003年1月20日)第3ステージ第11局(上海)は中国・胡耀宇七段が韓国・゙薫鉉九段を257手まで白番1目半勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):365囲碁学院より (11月28日)第2ステージ第10局(釜山)は中国・胡耀宇七段が日本・加藤正夫九段を273手まで白番2目半勝ちで下した。→棋譜(JAVA形式):365囲碁学院より (11月27日)第2ステージ第9局(釜山)は中国・胡耀宇七段が韓国・金承俊七段を131手まで黒番中押勝ちで下した。→棋譜(JAVA形式):365囲碁学院より (11月26日)第2ステージ第8局(釜山)は中国・胡耀宇七段が日本・小林光一九段を260手まで白番3目半勝ちで下した。→棋譜(JAVA形式):365囲碁学院より (11月25日)第2ステージ第7局(釜山)は日本・小林光一九段が韓国・尹Rル七段を213手まで黒番中押勝ちで下した。→棋譜(JAVA形式):365囲碁学院より (11月24日)第2ステージ第6局(釜山)は日本・小林光一九段が中国・孔傑七段を251手まで黒番4目半勝ちで下した。→棋譜(JAVA形式):365囲碁学院より (11月23日)第2ステージ第5局(釜山)は中国・孔傑七段が韓国・朴永訓三段を168手まで黒番中押勝ちで下した。→棋譜(JAVA形式):365囲碁学院より (10月25日)第1ステージ第4局(北京)は韓国・朴永訓三段が日本・張栩七段を233手まで白番半目勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):365囲碁学院より (10月24日)第1ステージ第3局(北京)は韓国・朴永訓三段が中国・常昊九段を277手まで白番2目半勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):365囲碁学院より (10月23日)第1ステージ第2局(北京)は韓国・朴永訓三段が日本・王立誠九段を210手まで白番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):365囲碁学院より (10月22日)第1ステージ第1局(北京)は韓国・朴永訓三段が中国・古力七段を159手まで黒番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):365囲碁学院より (9月15日)日本代表は日本棋院の推薦で王立誠九段(棋聖、十段)、依田紀基九段(名人)、加藤正夫九段(本因坊)、小林光一九段(碁聖)、張栩七段に決定した。 (8月15日)中国代表が選抜戦で常昊九段(シード)、羅洗河九段、古力七段、胡耀宇七段、孔傑七段の5人に決定した。 (8月5日)韓国代表が選抜戦で李昌鎬九段(シード)、゙薫鉉九段、金承俊七段、尹Rル六段、朴永訓三段の5人に決定した。 |
| 3 | 2002 | 韓国、中国、日本 |
(2002年2月1日)第3ステージ第14局(上海)は韓国・李昌鎬九段が中国・周鶴洋九段を216手まで白番中押勝ちで下し、韓国が優勝した。
→棋譜(JAVA形式):365囲碁学院より (2002年1月31日)第3ステージ第13局(上海)は韓国・李昌鎬九段が中国・常昊九段を248手まで白番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):365囲碁学院より (2002年1月30日)第3ステージ第12局(上海)は中国・常昊九段が韓国・゙薫鉉九段を252手まで白番6目半勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):365囲碁学院より (2002年1月29日)第3ステージ第11局(上海)は韓国・゙薫鉉九段が中国・兪斌九段を143手まで黒番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):365囲碁学院より (12月1日)第2ステージ第10局(ソウル)は中国・兪斌九段が日本・加藤正夫九段を251手まで白番5目半勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):365囲碁学院より (11月30日)第2ステージ第9局(ソウル)は中国・兪斌九段が韓国・劉昌赫九段を236手まで黒番半目勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):365囲碁学院より (11月29日)第2ステージ第8局(ソウル)は韓国・劉昌赫九段が日本・中野寛也九段を303手まで黒番11目半勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):365囲碁学院より (11月28日)第2ステージ第7局(ソウル)は日本・中野寛也九段が中国・羅洗河八段を173手まで黒番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):365囲碁学院より (11月27日)第2ステージ第6局(ソウル)は中国・羅洗河八段が韓国・崔珪丙九段を133手まで黒番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):365囲碁学院より (11月26日)第2ステージ第5局(ソウル)は中国・羅洗河八段が日本・山下敬吾七段を201手まで黒番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):365囲碁学院より (10月18日)第1ステージ第4局(北京)は中国・羅洗河八段が韓国・崔哲瀚四段を158手まで白番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):365囲碁学院より (10月17日)第1ステージ第3局(北京)は韓国・崔哲瀚四段が日本・小林光一九段を255手まで黒番半目勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):365囲碁学院より (10月16日)第1ステージ第2局(北京)は韓国・崔哲瀚四段が中国・邵偉剛九段を185手まで黒番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):365囲碁学院より (10月15日)第1ステージ第1局(北京)は中国・邵偉剛九段が日本・淡路修三九段を254手まで黒番8目半勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):365囲碁学院より (8月28日)韓国代表5名が決定した。 選抜戦の結果、゙薫鉉九段、李昌鎬九段、崔珪丙九段、崔哲瀚四段が選抜された。後一人は劉昌赫九段が推薦(9月30日)で選ばれた。 日本代表は小林光一九段、加藤正夫九段、淡路修三九段、中野寛也九段、山下敬吾七段。中国代表は兪斌九段、常昊九段、周鶴洋九段、羅洗河八段、邵偉剛九段。 |
| 2 | 2001 | 韓国、日本、中国 |
(2001年3月19日)第3ステージ第14局(上海)は韓国・李昌鎬九段が日本・加藤正夫九段を159手まで黒番中押勝ちで下し、韓国が優勝した。
→棋譜(JAVA形式):365囲碁学院より (2001年3月18日)第3ステージ第13局(上海)は日本・加藤正夫九段が韓国・゙薫鉉九段を298手まで白番3目半勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):365囲碁学院より (2001年3月17日)第3ステージ第12局(上海)は韓国・゙薫鉉九段が中国・兪斌九段を158手まで白番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):365囲碁学院より (2001年3月16日)第3ステージ第11局(上海)は韓国・゙薫鉉九段が日本・山下敬吾七段を258手まで白番4目半勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):365囲碁学院より (2001年3月15日)第3ステージ第10局(上海)は日本・山下敬吾七段が中国・常昊九段を173手まで黒番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):365囲碁学院より (2001年3月14日)第3ステージ第9局(上海)は中国・常昊九段が韓国・崔明勲七段を278手まで黒番2目半勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):365囲碁学院より (11月29日)第2ステージ第8局(ソウル)は中国・常昊九段が日本・武宮正樹九段を212手まで黒番9目半勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):365囲碁学院より (11月28日)第2ステージ第7局(ソウル)は日本・武宮正樹九段が韓国・睦鎮碩五段を253手まで白10目半勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):365囲碁学院より (11月27日)第2ステージ第6局(ソウル)は韓国・睦鎮碩五段が中国・邵偉剛九段を273手まで黒番中押し勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):365囲碁学院より (11月26日)第2ステージ第5局(ソウル)は中国・邵偉剛九段が日本・小林覚九段を252手まで白番半目勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):365囲碁学院より (10月20日)第1ステージ第4局(北京)は日本・小林覚九段が韓国・崔哲瀚三段を143手まで黒番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 飛揚囲碁 (10月19日)第1ステージ第3局(北京)は韓国・崔哲瀚三段が中国・劉菁八段を247手まで白番1目半勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 飛揚囲碁 (10月18日)第1ステージ第2局(北京)は韓国・崔哲瀚三段が日本・王銘宛九段を249手まで白番7目半勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 飛揚囲碁 (10月17日)第1ステージ第1局(北京)は韓国・崔哲瀚三段が中国・余平六段を223手まで黒番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 飛揚囲碁 (9月27日)日本代表5名は加藤正夫九段、武宮正樹九段、小林覚九段、王銘宛九段、山下敬吾七段に決定した。 (9月10日)中国代表5名は常昊九段、兪斌九段、邵偉剛九段、劉菁八段、余平六段に決定した。 (8月28日)韓国代表5名が決定した。 選抜戦の結果、李昌鎬九段、崔明勲七段、崔哲瀚三段、睦鎮碩五段が選抜された。後一人ば薫鉉九段が推薦(9月30日)で選ばれた。 |
| 1 | 2000 | 韓国、中国、日本 |
(2000年3月28日)第3ステージ第14局(ソウル)は韓国・李昌鎬九段が中国・馬暁春九段を200手まで白番中押勝ちで下し、韓国が優勝した。 (2000年3月27日)第3ステージ第13局(ソウル)は韓国・李昌鎬九段が日本・趙善津九段を176手まで白番中押勝ちで下した。 →棋譜(SGF形式) from 囲碁報 (2000年3月26日)第3ステージ第12局(ソウル)は日本・趙善津九段が中国・常昊九段を287手まで黒番2目半勝ちで下した。 →棋譜(SGF形式) from 囲碁報 (2000年3月24日)第3ステージ第11局(ソウル)は中国・常昊九段が韓国・劉昌赫九段を143手まで白番中押勝ちで下した。 →棋譜(SGF形式) from 囲碁報 (2000年3月23日)第3ステージ第10局(ソウル)は中国・常昊九段が日本・山田規三生七段を246手まで黒番1目半勝ちで下した。 →棋譜(SGF形式) from 囲碁報 (2000年3月22日)第3ステージ第9局(ソウル)は中国・常昊九段が韓国・゙薫鉉九段を234手まで白番3目半勝ちで下した。 →棋譜(SGF形式) from 囲碁報 (2000年1月22日)第2ステージ第8局(東京)は韓国・゙薫鉉九段が日本・依田紀基九段を256手まで白番中押勝ちで下した。 (2000年1月21日)第2ステージ第7局(東京)は日本・依田紀基九段が王磊八段を117手まで黒番中押勝ちで下した。 →棋譜(SGF形式) from 囲碁報 (2000年1月19日)第2ステージ第6局(東京)は日本・依田紀基九段が韓国・金栄三四段を245手まで黒番11目半勝ちで下した。 (2000年1月18日)第2ステージ第5局(東京)は韓国・金栄三四段が中国・羅洗河八段を193手まで黒番中押勝ちで下した。 →棋譜(SGF形式) from 囲碁報 (12月20日)第1ステージ第4局(上海)は中国・羅洗河八段が日本・工藤紀夫九段を219手まで黒番3目半勝ちで下した。 (12月19日)第1ステージ第3局(上海)は日本・工藤紀夫九段が韓国・睦鎮碩四段を212手まで白番中押勝ちで下した。 (12月17日)第1ステージ第2局(上海)は韓国・睦鎮碩四段が中国・邱峻五段を231手まで黒番中押勝ちで下した。 →棋譜(SGF形式) from 囲碁報 (12月16日)第1ステージ第1局(上海)は韓国・睦鎮碩四段が日本・山下敬吾六段を152手まで白番中押勝ちで下した。 →棋譜(SGF形式) from 囲碁報 (11月22日)中国代表5名が発表された。 常昊九段、馬暁春九段、王磊八段、羅洗河八段、邱峻五段 (11月21日)日本代表5名が発表された。 趙善津九段、工藤紀夫九段、依田紀基九段、山田規三生七段、山下敬吾六段 (11月17日)韓国代表5名が決定した。 選抜戦の結果、李昌鎬九段、゙薫鉉九段、金栄三四段、睦鎮碩四段が選抜された。また劉昌赫九段が韓国棋院推薦に決まった。選抜戦の4人と韓国棋院推薦の1人の計5名が出場する。 |