天元戦民生報、台灣棋院文化基金會主催。8人のリーグ戦で挑戦者を決める。決勝は5番勝負。優勝賞金は80万元、準優勝は30万元。持ち時間3時間、コミ6目半。
| 期 | 年 | 優勝者 | コメント |
| 7 | 2008 | 林至涵八段 |
(2008年8月19日)挑戦手合5番勝負第5局が行われ、挑戦者・林至涵八段(27)が3勝2敗でタイトルを獲得した。 挑戦者・林至涵八段(27)○−●天元・陳詩淵七段(22):279手黒番中押勝ち (2008年7月15日)挑戦手合5番勝負第4局が行われた。 挑戦者・林至涵八段(27)○−●天元・陳詩淵七段(22):133手黒番中押勝ち (2008年7月13日)挑戦手合5番勝負第3局が行われた。 天元・陳詩淵七段(22)○−●挑戦者・林至涵八段(27):229手黒番中押勝ち (2008年7月8日)挑戦手合5番勝負第2局が行われた。 挑戦者・林至涵八段(27)○−●天元・陳詩淵七段(22):303手黒番半目勝ち (2008年7月1日)挑戦手合5番勝負第1局が行われた。 天元・陳詩淵七段(22)○−●挑戦者・林至涵八段(27):187手黒番中押勝ち |
| 6 | 2007 | 陳詩淵七段 |
(2007年7月3日)挑戦手合5番勝負第4局が行われ、挑戦者・陳詩淵七段(21)が3勝1敗でタイトルを獲得した。 挑戦者・陳詩淵七段(21)○−●天元・周俊勲九段(27):210手まで白番中押勝ち (2007年6月26日)挑戦手合5番勝負第3局が行われた。 挑戦者・陳詩淵七段(21)○−●天元・周俊勲九段(27):197手まで黒番中押勝ち (2007年6月21日)挑戦手合5番勝負第2局が行われた。 挑戦者・陳詩淵七段(21)○−●天元・周俊勲九段(27):138手まで白番中押勝ち (2007年6月12日)挑戦手合5番勝負第1局が行われた。 天元・周俊勲九段(27)○−●挑戦者・陳詩淵七段(21):白番中押勝ち |
| 5 | 2006 | 周俊勲九段 |
(2006年9月5日)挑戦手合5番勝負第3局は天元・周俊勲九段(26)が挑戦者・庚Q旻五段(24)を115手まで黒番中押勝ちで下し、3勝0敗で優勝した。 (2006年8月22日)挑戦手合5番勝負第2局は天元・周俊勲九段(26)が挑戦者・庚Q旻五段(24)を134手まで白番中押勝ちで下した。 (2006年8月8日)挑戦手合5番勝負第1局は天元・周俊勲九段(26)が挑戦者・庚Q旻五段(24)を181手まで黒番中押勝ちで下した。 |
| 4 | 2005 | 周俊勲九段 |
(2005年7月5日)挑戦手合5番勝負第4局は天元・周俊勲九段が挑戦者・林至涵七段を白番2目半勝ちで下し、3勝1敗で優勝した。 (2005年6月28日)挑戦手合5番勝負第3局は挑戦者・林至涵七段が天元・周俊勲九段を白番半目勝ちで下した。 (2005年6月23日)挑戦手合5番勝負第2局は天元・周俊勲九段が挑戦者・林至涵七段を白番2目半勝ちで下した。 (2005年6月7日)挑戦手合5番勝負第1局は天元・周俊勲九段が挑戦者・林至涵七段を黒番中押勝ちで下した。 (2005年5月31日)挑戦者決定戦は林至涵七段執が周平強三段を黒番中押勝ちで下して、挑戦権を獲得した。 |
| 3 | 2004 | 周俊勲九段 |
(2004年5月31日)挑戦手合5番勝負第4局は挑戦者・周俊勲九段が天元・林至涵三段を白番7目半勝ちで下し、3勝1敗で優勝した。
→棋譜(JAVA形式) from 台湾棋院 (2004年5月29日)挑戦手合5番勝負第3局は挑戦者・周俊勲九段が天元・林至涵三段を黒番11目半勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 台湾棋院 (2004年5月23日)挑戦手合5番勝負第2局は天元・林至涵三段が挑戦者・周俊勲九段を黒番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 台湾棋院 (2004年5月1日)挑戦手合5番勝負第1局は挑戦者・周俊勲九段が天元・林至涵三段を黒番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 台湾棋院 (2004年4月27日)挑戦者決定戦は周俊勲九段が戴嘉伸七段を下して、挑戦権を獲得した。 (2004年2月23日〜3月13日)第1回戦(敗者復活戦方式のトーナメント戦)は24人が参加して行われ、8人が第2回戦に進む。 |
| 2 | 2003 | 林至涵三段 |
(5月8日)挑戦手合5番勝負第3局は挑戦者・林至涵三段が天元・陳永安五段を白番2目半勝ちで下し、3勝0敗で優勝した。この優勝で林至涵三段は四段に昇段した。 (4月24日)挑戦手合5番勝負第2局は挑戦者・林至涵三段が天元・陳永安五段を黒番7目半勝ちで下した。 (4月21日)挑戦手合5番勝負第1局は挑戦者・林至涵三段が天元・陳永安五段を白番中押勝ちで下した。 (3月20日〜4月13日)A、B二組に分けリーグ戦が行われた。A組は林聖賢、蕭正浩、戴嘉伸、薜遇邦、彭景華、林至涵、B組は周俊勲九段、黄祥任、周平強、周可平、夏大銘、王學傳。 (2003年2月23日〜3月13日)第1回戦(敗者復活戦方式のトーナメント戦)が行われ、黄祥任、周俊勲九段、林聖賢、薜遇邦、周平強、戴嘉伸、周可平、蕭正浩が第2回戦に進んだ。 |
| 1 | 2002 | 陳永安五段 |
(2002年5月19日)決勝5番勝負第4局は陳永安五段が夏大銘初段を下し、3勝1敗で優勝した。 (2002年5月18日)決勝5番勝負第3局は陳永安五段が夏大銘初段を下した。 (2002年5月9日)決勝5番勝負第2局は陳永安五段が夏大銘初段を白番中押勝ちで下した。 (2002年5月5日)決勝5番勝負第1局は夏大銘初段が陳永安五段を下した。 |